高校での作業療法の説明

最近続けて作業療法士の説明を高校から要望され、高校へ出向。リハビリで理学療法と作業療法の違いが十分理解されていないのではと思ってのぞんだが、参加高校生は動機を含めて理解が進んでいるようです。ある高校の先生のお話でも今年は作業療法を希望する生徒が増えているとのこと。複雑化する世の中、心と身体の両方をケーアする作業療法士の役割は広がっているようだ。AIやICTが進んでも需要は広がりそう。 posted by 広報 at 02:30 pm

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